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| ■経営数値を的確に早く把握する為にお客さまに適した経理方法帳簿組織を確立させます。
■毎月その資料に基づいて試算表を作成し、正確な財産状態及び損益状態並びに必要な経営数字を提示いたします。

税務会計顧問とは、
上記の(3)(4)(5)部分をサポートするものです。 |
| 〜参考料金〜
※決算申告料は別途必要です。 |
| <資料持ち込み方式>
月額10,000円〜
※処理量、内容の複雑さ、会計ソフトの導入の有無等により異なります。お気軽にお尋ね下さい。
<出向方式>
上記金額に5,000円から10,000円加算
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| <具体的なサービス内容>
1.税金、融資、労務、業績管理などの経営に関するご相談
→聞きたいことが面談・TEL・FAX・メールで聞けてすぐに回答が得られます。
2.決算の2ヶ月前に利益予測を行い、黒字・赤字の場合の決算対策のご提案
→納税資金の準備を含めて余裕を持って決算を迎えることができます。
3.現金帳・売上帳・領収書・通帳のコピー等を送るだけで毎月の試算表を作成
→経理業務をアウトソーシングすることによって手間とコストが削減できます。
4.経理ソフトで毎月の試算表が作れる関与先様には、その会計処理がお客さまにとって最も望ましいものかどうかのチェック
→万が一の決算書のミスや税金の払いすぎを未然に防げます。
5.年一回の決算書と申告書を作成して提出
→関与先様の代わりに、税務署等に申告書を提出いたします。税務調査も安心です。
<月次作成書類 >
1.月次試算表
2.月別損益推移表(前年同月比較のもの)
3.売上、販管表等のグラフ(前期比較あり)
4.総勘定元帳(決算時)
5.経営分析各種資料(決算時) |
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記帳代行とは
経理業務の流れのうちの内部管理部門である<1><2>を
お客さまに適した方法でお引き受けすることです。 ※記帳代行は原則として、書類をお預かりして、当事務所で経理処理、書類整理を行う方法ですが、貴社にご訪問して経理処理を行う「経理主任派遣」と組み合わせてご利用いただくこともできます。
主要な総務経理業務を当社におまかせ下されば、事務員の退職に伴って事務処理が止まってしまうというリスクがありません。
例えば・・・
1.領収書・請求書の整理
2.請求書の発行
3.売掛・買掛金の管理
4.支払資金繰り
5.支払手形帳、受取手形帳、得意先台帳、仕入先台帳、現金出納帳等作成
6.工事台帳作成
7.社員別原価計算
8.給与計算
9.社会保険事務
などをおまかせいただけます。
<特徴> ■
まず会計のプロを派遣し、経理システムを構築します。
■ 経理処理が「早く」「正確に」できます。
■やがて請負へと移行できる部分は移行し請負と派遣を組み合わせることで経費を抑えます。
■経理処理が週1〜2回で十分な場合、「記帳代行」のみで可能なケースも多くあります。 |
| 1.経理の専門の事務員を置くほどでもない
2.事務員が退職したときに業務の引継ぎが大変であり、事務処理が止まってしまう危険を避けたい
3.給与等は内部の従業員にはあまり公開したくない
4.経理・総務事務の効率化を図りたい
経理業務の全ての流れを専門家に任せれば、事務員交代時の煩わしさもなく、事務処理が正確かつ迅速なので会計業務に伴う時間と経費を大幅に削減できます。 |
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| 〜参考料金〜 |
| <経理主任派遣料:1日(6時間)>
15,000円が標準
※他社と比較ください。
<記帳代行料>
5,000〜35,000円
※既存のお客さまの実績です。
※税務顧問料に上乗せされます。
<給与計算>
基本料(7名まで)10,500円
「貴社」に適した経理体制を御提案し「究極までのコスト削減」に
寄与します。 |
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「タダでもらえる公約的資金」があることを知っていますか?
条件さえ満たせばもらえる補助金・助成金一覧を掲載しました。 |
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■上記のような助成金は非常に種類が多くしかも様々な窓口から出ています。
また新設の助成金も多くさらに既存の助成金でも一部の条件が緩和されたりということも頻繁にあります。こういったことを鑑みると、どんなときにどうすれば助成金がもらえるのか、情報収集し判断するのは大変です。
■助成金は手続きが面倒で、たいていは膨大な資料を作成し窓口で何回かのチェックをうけなければなりません。エネルギーと時間がかなりとられてしまうことも留意ください。
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| 〜参考料金〜
当期利益はお客様で確定していただいて
法人税申告書のみ作成する場合 |
| 料金 |
50,000円 |
| 作成書類 |
・法人税申告書別表
(特殊別表は除く)
・地方税申告書 |
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| その他、決算書、勘定科目内訳書の作成まで必要とされる場合、消費税の申告書も併せて作成する場合等、お客様のニーズに合わせてお見積もり致します。
お気軽にお問い合わせ下さい。 |
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| 〜参考料金〜 |
| <個人確定申告代行>
10,000円〜
※お見積もりさせていただきます。 |
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確定申告とは?
所得税は個人の所得に対してかかる税金で、本人が税法にのっとって計算して申告し、税金を納めることになっています。
所得税の計算は、まず個人の1年間の「収入」からその収入を得るために使った「必要経費」を引いて、「所得」を計算します。そこから「所得控除」を引きます。引いた結果に税率を掛けます。その後、さらに「税額控除」を引いて年間の税額が算出されます。年間の税額が出たら、天引きされた税金(税金の前払分)を引きます。この結果がプラスならその分を納付し、天引額のほうが多ければ還付されます。
税務署に確定申告をすると、その申告結果が市町村に伝えられるシステムになっています。そして、7月ごろから住民税や事業税の支払がはじまることになります。
所得というのは、ひとことで言えば「利益」のこと。「収入」という言葉と似ていますが、所得税で使う収入というのは売上高(稼いだお金)の意味で、稼いだお金から仕入代金やいろいろな経費を引いて出た利益(もうけ)が所得なのです。
さて、一言に所得といっても、税法の規程ではいろいろな種類があり、それに添って分けなければなりません。商売をやっているなら「事業所得」、サラリーマンなら「給与所得」、不動産を貸しているなら「不動産所得」という具合です。
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| 確定申告Q&A |
| 1)青色申告とは?
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| 2)青色申告と白色申告の違いとは?
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| 3)青色申告する際の条件とは?
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| 〜参考料金〜 |
| <相続税に関するご相談>
お見積もりさせていただきます。
※お気軽にご相談ください。 |
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| ■相続が既に身の回りで発生…
・税金が気になる
・遺産総額が基礎控除額を超えている
・遺産総額を正確に知りたい
・税務署から相談についてのお尋ね書類が来ている
■相続はまだ発生していないが…
・自分の意志を遺言という 形で残しておきたい
・相続税がどれ位になるかを 事前に知っておきたい
・事業承継に不安がある
いずれの場合も、お気軽にご相談ください。
<具体的な対策>
遺産分割相談 〜遺産総額を確定し、円滑な遺産分割を行うためのご相談〜
◆相続財産の評価及び適切な財産分割案のご提案
◆優良資産を保全、継承するための対策
◆専門家による遺言書作成のお手伝い
納税相談 〜相続税をスムーズに納付するための、納税資金に関する相談〜
◆物納、延納規定の有効活用◆不動産売却による納税資金調達のお手伝い
◆物納適格物件の選択・納税猶予規定の活用
総合対策 〜将来を見据えた事業計画・資産活用に関するご提案〜
◆事業用地・居住用地・優良資産の保全対策
◆貸宅地の整理など、不動産の有効活用に関する具体的立案
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